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フレンズ

そんなことよりも…、「口づけをかわした日は、ママの顔さえ見れないのですね」、罪悪感で。そんな初心(ウブ)な時代もあったんだなぁ、って感じです。今の若い人は「ススンデいる」と言われているかもしれませんが、意外とこういう部分では昔と変わらないのではないでしょうか。そんな気がします。

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PRIDE

実はそんなことよりもこの歌を聴きますと、今井さんへに対する僕の妻の批判的な言葉を思い出してしまいます。どこまで正確かはまったくわかりませんが、妻の週刊誌情報によりますと、当時布袋さんには山下久美子さんというれっきとした奥様がいらっしゃったそうです。そんな奥様から旦那様を奪っておきながら

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春夏秋冬

実は、もうかれこれ40年くらい前のことですが、僕がタクシー乗務員をしていた28歳くらいの頃に、泉谷しげるさんをお客さんとしてタクシーに乗せたことがあります。夜の遅い時間に、渋谷から馬込のどこかあたりまで乗せたのですが、そのときは若い女性と同乗してきました。

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YOU CHANGED YOUR MIND

前にも書きましたが、長渕さんは1993年頃までが好きです。それ以降は歌い方が変わってしまいましたので、あまり共感はしないのです。だって、まったく違う歌になっていますから…。 さて、この歌のタイトルを日本語にしますと、「君は気持ちが変わった」となるのですが、僕からしますと、まさに長渕さんが変わってしまったよなぁ、という思いです。変わる前の長渕さんは本当によかった。

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恋のおちて

それでもこの歌自体はなんども聴いていましたし、タクシーでもラジオを聴くことは多々ありましたのでこの楽曲のことはもちろん知っています。ウキペディアによりますと、作詞の湯川さんの実体験とのことですが、そんなことを書かれちゃ旦那さまは立つ瀬がありません。 ですが、ウキペディアによりますと、実際は旦那様のほうが愛人とか隠し子がいたそうで、離婚に至っているようです。湯川さんの「実体験」ということですので、もしかすると当時お二人はダブル不倫だったのかもしれませんね。本当に愛とか結婚って難しいですよね。

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地下鉄に乗って

僕からしますと、その姿勢は「だれか喧嘩をうってこないかな」といつも頭の中で考えているような戦闘的な外見に見えました。ある日、S君と地下鉄の入り口に入ろうとしていると、突然脇から学ランのツッパリふうの学生があらわれました。そして、S君の腕をつかむと入口横の空き地に引っ張っていきました。 S君がいつも待っていた「喧嘩の相手」です。

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君は天然色

なにかのときに作詞家の松本隆さんの自伝を読んでいたのですが、その中で大瀧さんのことに触れていました。70年代の音楽に「通」の人は詳しいのでしょうが、僕は「通」ではありませんでしたので、松本さんの自伝を読んで初めて大瀧さんと松本さんは「はっぴえんど」というバンドで一緒だったことを知りました。

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OUR HISTORY AGAIN -時の彼方に

♪金が仇の世の中で  この歌詞、すごいですよね。よくもこんな表現が思いついたものだと感心、尊敬します。「金」を「仇」とするだけで、お金に対する自らの立ち位置、考え方を表しています。これを天才といわずなんと言いましょう。阿木さんは宇崎さんがバンドデビューしたからこその作詞家デビューと推測しますが、宇崎さんは阿木さんの才能を見抜いていたのでしょうか。たぶん、そうでしょう。